静岡県にて作陶されている吉田直嗣さんの白磁中鉢です。あたたかみのあるマットな質感を大切に作られています。スタイルのある美しい白磁は吉田さんならでの独特の感性から生まれます。洗練されたかたちは、盛り鉢としてどんな料理も映え、和洋問わず、大いに活躍する器です。器が生きて料理がいきる。料理が生きて器がいきる。テーブルで使って良さが実感できる美しい器です。
径(φ)16~17×高さ(h)5.5~6cm
※うつわについて
ひとつひとつ作家の手で作られているため、同じ表現でも、表情や重さが少しずつ異なります。
また、ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを、あらかじめご了承ください。