静岡県伊豆にて作陶されている村木雄児さんの唐津碗です。なんでもなく「ふつう」であること、その美しさを教えてくれる村木さんの器。日々使い続けていくことで、肌あいにしっとりと経年の変化が生まれてきます。最初は地味に感じられる器こそ、土味に奥行きがあり、愛着が生まれてきます。
径(φ)14.5×高さ(h)7.2��
※うつわについて
ひとつひとつ作家の手で作られているため、同じ表現でも、表情や重さが少しずつ異なります。
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